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2009年4月青技懇例会

青技懇の4月例会に参加してきた。
例会内容は、年度初めの恒例の総会とミニ講演。

総会では、昨年度の活動報告と今年度の活動予定であった。
また、今年度の運営体制として、代表、副代表、事務局、会計には変更がなく、変わったところとしては、新たに事務局補佐1名と月幹事4名が加わり、合計8名の月幹事で運営することとなった。
昨年度から会員数、例会参加者数が少し増えてきたこと、今年度もう少し参加者人数が増えてきた場合を想定し、幹事の人数を増やした。おそらくこれで今年度は何とか乗り切れそうである。
私は事務局から引き続き幹事をお願いされ、2期目(3年目)に突入することとなった。まだいくつかやってみたいこともあったので、それはそれで光栄である。さらなる青技懇の発展に、尽力していきたい。

ミニ講演は、事務局Aさん(のほほんさん)のご講演であった。
最近話題になっている化審法の改正についての話題とREACH、RoHS、中国RoHSなどの海外物質規制。また国内メーカの物質管理基準とその管理の方法についてのご講演であった。
言わずもがなであるが、すばらしい講演であった。
国内外における化学物質を取り巻く法や規制について、独特の切り口で包括的にまとめられた内容だった。おかげで個々に付け焼刃的な知識しかなかったところ、ずいぶん頭の整理になった。また、今後の化学物質の管理動向について、合点のいくことが多かった。

懇親会は、16名ほどの参加で、相変わらずあっという間に終わってしまった。
いつもできるだけ初参加の方とは会話をするように意識しているが、今日だけは初参加者が多く、全員と会話が出来ずに終わってしまった。非常に残念である。

また、今日は支部の上方と話す貴重な機会があった。
今年JABEE取得者から技術士に合格した人が初めてでたと聞いた。しかも合格者は全国でたった一人だけであったそうだ。今後はそういった若い技術士がもっと増えてくるだろうと言っていた。
人は人、自分は自分なのではあるが、自身も早く合格したいと思ったのである。
その他、技術士の認知度をもっと向上させたい、海外の技術者資格との整合性を図りたいなどとおっしゃっていた。
あまり聞くことのない支部の考えや方向性について、生で聞くことができ有意義な一日であった。

2009年3月青技懇例会

昨日、青技懇3月例会に参加してきました。というか、今年度最後の例会の幹事を務めてきました。
【講演内容】
「都市ごみ発生量予測モデルの提案と検証」衛生工学部門-技術士補
「これからの水道(更新から維持管理へ)」上下水道部門-技術士補
「雷発生のメカニズムと雷保護について」外部講演者
「独立起業と技術士」応用理学部門-技術士
「建設業のリスクアセスメント」機械部門-技術士
【時間】13時~17時

土曜日開催にもかかわらず、20名ほどの参加者が集まり、大盛況で幕を閉じることができました。
例会に参加して頂いたみなさん、お疲れ様でした。講師の方々、講演をご快諾して頂いき本当にありがとうございました。

例会にしては4時間の長丁場でしたが、制限時間いっぱいまで質疑応答が続き、これでも足らないくらいでした。
懇親会でもそのモチベーションがそのまま引き継がれ、あっという間にお開きの時間が来てしまったという感じでした。

振り返ってみて、5人の方のミニ講演でしたが、全体的にバランスのとれたいい例会に仕上がりました。みなさんのおかげですね。
強いて言うなら、それぞれの講演内容も濃いものばかりだったので、30分では物足らなかったかも知れません。その点は詫びるところでしょうか。

来年度も6月あたりまでは、例会内容が決定しております。
新しい幹事の方々も加わり、新体制でより良い例会作りをしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

青技懇3月例会のお知らせ

今年度最後となりました、青技懇3月例会のお知らせをしたいと思います。
今月の例会はミニ講演5本立てとなっています。
上下水道部門、衛生工学部門、応用理学部門、機械部門の技術士と技術士補の方々によるミニ講演です。

<日時・会場>
平成21年3月28日(土)
例会13:00~16:45 (今月は会員、非会員問わず無料です)
懇親会17:00~ (一律4500円程度)
会場:大阪市立総合生涯学習センター 大阪駅前第2ビル5階 第3研修室

講師および講演内容、申込みなどの詳細は青技懇案内ブログから

はじめて参加の方も大歓迎!!
現在、すでに20名ほどの参加人数となっています。
お申込みはお早めに!

青技懇1月例会

今日は青技懇1月例会に参加してきました。といっても、もう日付が変わっているので、正式には昨日ですね。

本日の講演は、以下のとおり。
ご講演者:京都工芸繊維大学 軽野義行 准教授(工学博士)
演題:並べるアルゴリズム,詰め込むアルゴリズム
組合せ最適化が必要な身近な例の数理モデルとそのアルゴリズムを取り上げます。近年ますます重要になってきている、ソリューションの品質保証に関する話題を出来る限り盛り込みたいと思います。

というわけで、話の前半は、アルゴリズムについて不慣れな用語が次々と出てきて、おまけに∑シグマや近似などの複雑な計算がでてきて、頭がなかなかついていけませんでした。久々に難しい授業に参加した学生の気分になりましたよ^_^;
後半から、徐々にアルゴリズムの具体的な利用例をからめて解説されていたので、私でも比較的わかりやすかったかな。
某食品会社の製品の袋詰めで、最適化の手法に使われているということでした。
あまり気にしたことないだけで、いろいろな場面で最適化の手法としてアルゴリズムが利用されているのだなと、身近な生活との関わりを感じとれました。
その理論を理解することは難しいけれども、利用価値は測り知れないものがあるのでしょう。

そんな例会でしたが、懇親会ともに十数名ほどの参加者でした。
懇親会は相変わらず大盛況でしたね。ほんと雨の中遅くまで。
また今日が最後の幹事となったTさん、任期2年を満了し御苦労様でした。
今後も助っ人としてよろしくお願いします。
ちなみに私は来年度から2年延長して幹事を務めることになりました。
ということで、来年度は青技懇が一段と活気あるものになるよう企画していきますので、よろしくお願いします。
その前にまずは3月例会ミニ講演だな。
私、久々の幹事です。Mさんと。
ミニ講演をお願いした方々、よろしくお願いします。

近畿青技懇11月例会

11月に入ったと思いきや、気がついたらもうすでに今日というほど、息継ぐ間もなく毎日全力疾走で仕事しているWaterです。
そんな中、今日は午前中に子供達の音楽会を見てから、午後から青技懇11月例会に途中から参加してきました。

11月の例会は、大阪市立大学との合同フォーラムでした。
テーマ:「創造都市と技術士」 ~創造都市の実現に向けて~
<内容>
講演1:「今、技術士に求められること」森川稔様 (滋賀県立大学准教授、工学博士・技術士(都市及び地方計画))
講演2:「ISO26000とコミュニティ開発」小島和彦様 (都市・地域住環境研究室 代表、技術士(都市及び地方計画))
パネルディスカッション:テーマ「創造都市と技術士」

合同フォーラムということで、青技懇の会員の方はもちろんのこと、大阪市立大学の生徒さんが参加され、いつもとは違った雰囲気での例会でした。また生徒さんといえども、仕事をしながら学校へ学びに来ているという方が大半だったので、意欲的というか前向きな方が多いな~と感じました。そんな意味では、青技懇とうまくマッチしていたかも知れません。
ただそんな合同の企画でありながら、ちょっと参加者が少なかった点はもったいないと感じました。事前の宣伝があまりできなかったので、仕方ありませんが。

懇親会もいつもながら食べて飲んで技術懇話で盛り上がりました。
それから個別に3次会?!と・・・。
結局、テンションあがって、いい時間に帰路につきました。


と今日はここまで。
もう少し時間がほしい。

青技懇2008年9月例会

ご無沙汰しています、Waterです。

今月は中間決算期でして、納期の短い仕事に日々追われ、くたくたな毎日を過ごしています。
そんな中ではあったのですが、先日、9月25日の青技懇例会には参加してきました。

今月はマテリアルフローコスト会計(MFCA、もしくはマテフロと呼ぶらしい)の大家である、関西大学の中嶌道靖教授でした。
書籍も出版されています。こちら
講演内容は、「MFCA国際標準化の動向について」「MFCAによる原価低減と環境配慮」の二本立て。

講演を聞くまでは、マテリアルコスト会計(以下マテフロ)について、ただ単に環境管理会計の一つ、といいう程度の認識だったのですが、中嶌先生のプレゼンがとても分かりやすかったので、マテフロの意義や特徴などがよく理解出来ました。
私にとっては目からウロコ的な内容でした。
私のマテフロの印象ですが、環境保全に利用するツールという程度にしか捉えていませんでしたが、どちらかと言えばコストダウンを図るためのツールという側面の方が近いかもしれません。そのコストダウンを図ったその結果、環境にも貢献するといったイメージでしょうか。企業利益をもたらし、かつ環境保全を実施するというような。

今後、このマテフロを利用する企業も多くなってくるのではないかと感じました。
現に、マテフロを利用して年間数千万円のコストダウンを図った企業もあり、日本で成功している企業も数社あると聞きました。この場でお伝えすることができないのが残念です。
私も含め、聴講した青技懇会員の方々の多くが、自社では利用できるのか、効果あるのかなど、検討してみたいと思ったことでしょう。
講演後の質問では、そんな質問が多数ありました。
なのでマテフロのことについては、またあらためてこのブログでもご紹介できればと考えています。

9月の例会は、決算時期で木曜日開催ということもあり、いつもよりはやや少なめの参加人数ではありましたが、時間ぎりぎりまでQ&Aが続く盛況ぶりでした。

その後は、中嶌先生も参加して頂き、いつもの懇親会。
教授といえども、堅苦しさなく気さくな先生でした。
あっという間に時間(トキ)が過ぎ、そして帰宅したら日が変わっていました。
いつものことですが(笑)

さぁ、来週から仕事の方ももう少し落ち着くだろうから、自分の時間も持てるようになるかな。
ということを期待している今日この頃です。

<補足>
マテリアルフローコスト会計  ウィキペディア(Wikipedia)より引用
マテリアルフローコスト会計(MFCA:Material Flow Cost Accounting)は、投入された原材料類(マテリアル)を物量で把握し、マテリアルが企業内若しくは製造プロセス内をどのように移動するかを貨幣と物量で測定しながら追跡する手法である。環境コスト評価として投入と産出の結果を比較するだけでなく工程段階の階層下で隠れていたロス(廃棄物コスト)を可視化することに特徴があり、このマテリアルロスを「負の製品」と見なして算定する。廃棄物削減と生産性向上(環境負荷の低減と企業利益の追求)を実現することが可能な環境管理会計手法となる。

青技懇8月例会

青技懇8月例会に参加してきました。
今年度に入り、5月6月と例会を主催する立場だったので、参加者としてはほんと久しぶりでした。
そのため、今回はゆっくりと最初から最後まで聴講できました。
今月の例会は、Mさん(技術士-電気電子部門)のご講演で、「建築設備と省エネルギー」という演題でした。

話の前半は、普段、誰もが利用している施設やビルの建設設備の種類や役割について、写真を交えてわかりやすく紹介をしていただきました。
特に電気設備の紹介では、身近で目にしている誘導灯や非常照明などの防災設備が、どのような法律に基づき、どのように設置・配置をされているか解説されていたので、私にとっては非常に頭の整理になりました。

話の後半部分は、建設設備における省エネルギーの具体的対策例の紹介と、ESCO事業の事例紹介でした。
省エネ技術については、内容がMさん専門の建設設備に絞り込まれていたので、より深く解説されていたので、個人的にはすごく勉強になりました。
具体的な対策例としては、従来型蛍光灯をHf(高周波点灯)蛍光灯に変更する。一般型誘導灯を高輝度型誘導灯に変更し消費電力を2割ほど削減する、といった内容です。
第一線で携わっている技術者の方から、本当に効果のある省エネ技術、といったところが聞けました。私が今まで知っていた建設設備の省エネ技術知識は、付け焼刃程度の知識だと感じました^_^;
また、ESCO事業については、これまたMさんが社内事業として携わっているということで、効果・検証など、懇親会にまでまたぎ、ちょっとした本音の部分を教えていただきました。もう少し時間的余裕があれば、詳しく聞きたかった内容です。

せっかくなので、ESCO事業について、講演内容のまとめを引用させていただきます。

【ESCO(Energy Service Company)】「エスコ」
●ESCO事業とは、企業活動としての省エネルギーを行い、ビルオーナーに包括的なエネルギーサービスを提供する事業。
●包括的なサービスとは、
 省エネルギーの方策を発掘するための設備診断
 省エネルギー策導入のための提案
 導入のための設計、施工
 導入後の省エネルギー効果の計測、検証
 導入設備やシステムの干す、運転管理
 省エネルギー効果の保証
など
●顧客と事業者間で、この省エネルギー効果を保証する、「パフォーマンス契約」を結ぶところが、ESCO事業の大きな特徴
といったところです。

事業が上手くいけば、お互いが得をするビジネスモデルになっています。
そんな感じの講演でした。

これから、建設設備の見る目が変わりそうです。
社内で活用できる面はないだろうか?
そんなことを考えているところです。

例会参加者は、20名ほど、懇親会は15名ほどだったでしょうか。
相変わらずどちらも大盛況で、あっという間に時間が過ぎました。
それにしても私にとって青技懇の例会は、いつもガソリンスタンドのような存在です。
なぜだかエネルギーが供給されます。

青技懇6月例会

昨日は、青技懇6月例会がありました。
20名強の参加者がお集まりいただき、例会、質疑応答、懇親会と大いに盛り上がりました。
技術士(環境部門-環境測定)の方のご講演により、「敷地境界線」という独特な境界線から見た環境測定について、事例を交えてお話ししていただきました。
個人的には、具体的に敷地境界線がどこにあるのか、よくわかり勉強になりました。
男の目を引く女性の写真!これも良かったです。
この写真のどこに敷地境界線があるのか、質問したくてしょうがありませんでしたが、ぐっとこらえていました(笑)

またこの講演の中で、現場測定中には不審者に間違われたりさまざまなトラブルに遭遇したりとおっしゃっていましたが、まさにその通りだと思いました。私自身もあることを思い出しました。

環境測定の仕事に携わって、この方一度だけ騒音振動の現場調査に駆り出されたことがあります。
まだこの業界に転職して1か月も経たないくらいの駆け出しの頃です。
とある球場の近くの大きな幹線道路で24時間の騒音振動を測定していました。
先輩に付いて時間が来たら、これこれしかじかのスイッチを押し、記入するようにと聞いて、指示どおりにただこなすだけで精一杯でした。
先輩からもう大丈夫だろうと途中から一人で任され、さあ測定しようと思った矢先の出来事です。
測定場所のすぐそばで、いきなり高校生の球児が集団で掛け声とともにバットをブンブン振る練習が始まりました。
「やや、なんだこりゃ、いかんいかん」と思い、慌ててコーチとキャプテンに事情を説明し、測定中の間だけは練習を控えてもらうように頼みに行ったことを思い出しました。
その後、あまり会社自体が騒音振動調査の仕事を受けなくなったので、過去、一度だけの騒音振動調査の貴重な経験談です。
現場はトラブルも多く大変ですが、それなりに面白い経験談もよく聞きますね。

そんなことを思い出しながらの青技懇聴講でした。
ほんと味のある講師さんでした。
またいつか、測るシリーズ第5弾を聞きたいですね。

青技懇6月例会のお知らせ

みなさんご無沙汰しています。
Waterです。
ご心配おかけしているようですが、元気にしていますよ。
就職活動の方はそろそろ佳境に入ってきました。今月中には決めたいと思っております。
会社倒産劇、就職活動&面接、技術士試験などなど、いろいろとお伝えしたいこともあるのですが、なかなか時間がとれない状況であり、申し訳ありません。
けれどもこれだけは、ということで、青技懇の6月例会案内です。

6月の例会は、いよいよ技術士環境部門(環境測定)の方のご講演です。4度目かな。
講演内容は、「いざ、敷地境界線」と題して、環境測定といわれるものにも色々ありますが、それらを概説した上で特に敷地境界線という特異な場所で測定する環境質に着目し、経験談を交えて解説していただく予定です。
また、技術士二次試験を間近に迫り、試験におけるアドバイスもいただこうかな、と考えたりもしています。

<日時>
平成20年6月27日(金)
例会19:10~20:45 懇親会21:00~22:50

<講師および講演内容>
 講師:技術士(環境部門)の方
 演題:いざ、敷地境界線

<詳細 参加ご希望>
 こちら青技懇例会案内ブログから


はじめて参加の方も大歓迎!!
皆様お誘いあわせの上、多数のご参加をお待ちしております。

青技懇5月例会

本日は、近畿青技懇5月例会でした。
APECさんによるご講演ということで、当日飛び入りの参加の方もいて、例会は総勢40名近くの方となりました。
また初参加の方も多く、一度APECさんをお目にしたいという方も何人かいらっしゃり、やはりAPECさんの人気というものを痛感した日でもありました。

講演内容は、「これからの技術士」と題してお願いしていた通り、これからの技術士のあるべき姿、技術士の位置づけ、役割といった内容で、APECさんが運営しているNPO法人で経験したことを通じてのお話しでした。期待通りすごく参考になりました。
SUKIYAKI塾のサイトでもそうですが、APECさんの説明がわかりやすいところは、事例をあげてくれることだと思います。だからすごくイメージしやすいし、自分に照らし合わせることができるからです。
自分自身の技術士(技術者)としての生きる道、というものが、以前よりイメージできたような気がします。
これは、技術士試験にも大事なところですので、貴重な話を聴くことができました。

また、演題を終了してからも総監の考え方、捉え方の話。国土交通白書の話など急きょ、プラスアルファして話していただき、その上、質疑応答も約1時間近くしていただきました。
おそらくAPECさんは、休憩なしのノンストップだったので、かなり疲れたことだと思います。
そんな感じで、あっという間に3時間半が過ぎた例会でした。

そのまま懇親会に突入し、これまた延長しながらの大盛況!!

得難いものがたくさんありました。
ありがたい話です。

追伸:私はAPECさんとはじめてお会いしたのですが、結構気さくな方だと思いました。
プロフィール

Water

Author:Water
Waterといいます。
環境測定、主に水質調査分析に携わってました。
2008年の春、不景気の荒波に飲み込まれ会社が倒産。
一度は業界から去ろうと考えたものの、転職、奮起再起し、現在は燃料電池の部材分析・評価に携わってます。
将来、国境を越えた技術コンサルタントを目指してます。
まずは、技術士(環境部門-環境測定)を目指して、古今奮闘中!!

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